“え〜じゃないか”に参加してきました!

こんばんは〜〜。みなみです〜〜。
今回は、水戸周遊フェス、え〜じゃないかというサーキットフェスにTMPメンバーでスタッフとして参加してきました!!!

ロケットダッシュレコード主催のサーキットフェス
2013年から開催されていて、今年は2年ぶり6回目の開催となります
日時:2019.2.24
会場:水戸ライトハウス、水戸ソニック、Lights Out Records、Paper Moon、YOCICOTAN Cafe

以下、スタッフとして参加した一部メンバーのコメントです。

TENDOUJI/錯乱前線/kidono/広樹/らっきり.知らないアーティストを見ればよかった.聞いたことないアーティストと出会えるのがえ〜じゃないか.みんな楽しそうだった.中高生もいてよかった.自分も楽しかった.スタッフやっていて、バンドの人たちもあったかかった
ともひろ
一番の目当ては羊文学だったけど、KOIBUCHIさんがよかった。マスドレかっこよかった。初めてのえ〜じゃないか。寒かったけど、アーティストとの距離がすごく近い(箱の狭さや、そこらへん歩いてる)→ライブを見終わった後に観客とアーティストの交流がえ〜じゃないかならでは観客の年齢幅広い、会場の種類の幅も広いからいろんな人が楽しめる伊香賀さんがぐるぐるして大変そうだった。笑みんな楽しそうで。担当していた会場に人がいっぱい入ってた。アーティストも声かけてくれたり優しい
mayumi
w.o.d/BEASTWARS/kidono/錯乱前線。え〜じゃないか2度目のスタッフ参加。やっぱり寒いけど、結構自由度高くお店入ったりもできるしサーキットフェスでみんなうまく暖をとってやれてたのかな。茨城バンド・・・BEASTWARSの盛り上がり。Kidonoの感性がすごすぎて最高。地元のバンドとかが盛り上げてくれてるフェス。幅が広いから自分が好きなジャンルに挑戦できる、これからくるような先取りできる。みんな優しい。

おわりに

このイベントのあいだ、私茨城に、水戸にいるってどうしても感じませんでした。イベントのサブタイトルみたいなの、水戸周遊なのに。なんか、うまく言い表せないけど、繊細な音楽が多いイメージでした。わたしが、普段聞く音楽は、どちらかというと粗削り(?)な音楽が多いので、個人的に新しい出会いがとても多かったです。
イベント後日見かけたのですが、わたしが感じていたのは水戸ライトハウスの店長さんのツイートそのものでした。勝手に貼ります。ごめんなさい。


水戸周遊のイベントなのに、都会的なイベント。妙に納得してしまいました。それでも、サーキットなので、イベント中、水戸の街をぶらりすることができます。町並みは東京や大阪とは全然違うし、人や街のながれは、とてもゆっくりで、やっぱり水戸のロックイベントでした。いつもと変わらない街のなかで、非日常を味わえる素敵な音楽祭でした。