冬と温もりとミスチルと

こんにちは、きゃんです!
もうすっかり冬ですね。宿舎のヒーターがついてくれて無事暖かく過ごせる毎日です。
この季節になると絶対Mr.Childrenの口笛が聴きたくなります…。

というわけで、今回は前回までと異なり、ザ・王道のMr.Childrenについて書いていきたいと思います。

まずは「365日」。NTTのCMにも起用され、耳にしたことがある方も多いと思います。
「砂漠の町に住んでても君がそこにいさえすれば…」という歌詞では、ミスチルの特徴である詩的な表現が生きていますね。

次は「名もなき詩」。「ちょっとくらいの汚れものならば残さずに全部食べてやる」という印象的な歌い出しから始まり、どストレートで胸を打つ歌詞には感銘を受けずに入られません。

最後に紹介するのは「your song」。現在、10月に発売されたアルバムを提げ、全国&台湾ツアーを行っているミスチル。そのアルバム「重力と呼吸」の一曲目がこの歌。大人びた歌詞とメロディラインが、「これぞミスチル!」といった仕上がりです。ぜひあなたの耳で確かめて欲しい!

いかがだったでしょうか。キャリアも長く名曲づくしのMr.Children。今年の締めくくりは彼らの曲と過ごしてみては?